Alamode 操作ガイド

「Alamode」をはじめましょう!
Alamodeは、Web上から簡単に検索サイトを簡単に作る事が出来ます。不動産検索や中古車検索、店舗情報検索など、ありとあらゆる情報検索サイトに利用が可能です。いくつかの設定を終えれば後はデータを登録していくだけなので、Webで日記やブログを作るのと同じ感覚で検索サイトが作れてしまいます。
フランス語で「流行」の意味を持つこのAlamodeを使って、皆さんの検索サイトを流行させましょう!

1 Alamodeをインストールする パッケージ版を検討・購入のユーザはご覧下さい。
2 各画面の解説 Alamodeの検索画面や詳細画面、管理パネルの画面に関する解説です。
3 管理モードにログインする 設定やデータの登録を行いために、Alamodeの管理モードにログインする必要があります。
4 新しい項目の登録 「名前」「住所」「間取り」「写真」といった、データの列(項目)を作成します。
5 項目の編集を行う 作った項目の設定を変更します。
6 項目の削除を行う 作った項目を削除します。
7 初期値・要素の管理を行う フォームの初期値や、ラジオボタン・チェックボックスの内容を作成したい場合はご覧下さい。
8 新しいデータを登録する 検索させるためのデータを登録します。
9 データを編集・削除する 登録したデータを編集したり、削除したりします。
10 全てのデータを削除する 全てのデータを一括して削除したい場合に行います。
11 プラグイン 様々な機能を備えるAlamodeの中から、使いたい機能を選択します。
12 システム設定を行う データの並び方や1ページの表示件数などデータベース全体の設定を行います。
13 デザインの設定を行う データベースのデザイン(見栄え)に関する設定を行います。
14 サーバ設定を行う インストールしたサーバに関する設定です。レンタル版の方は設定を誤ると動作しなくなる恐れがあります。
15 コメント機能を使う 1つのデータに対してデータベースを閲覧したユーザがコメントを添えるための機能の設定です。
16 ユーザが投稿したコメントを編集・削除する コメント機能を使ってユーザが投稿したコメントを編集、削除する場合に行います。
17 スキンのダウンロード・アップロード 各画面のHTMLファイルを編集し、独自のレイアウトデザインを作成します。
18 データのダウンロード・アップロード Alamodeに登録されたデータを、CSVファイルでやり取りを行います。
19 ユーザ管理機能を使う 管理モードにアクセスするユーザを作成します。

まだまだ隠れた機能が沢山あります。
このガイドに記載されていない内容に関しましては、弊社サイト技術情報をご覧下さいませ。